ブログでいいじゃないか

結局ブログが一番落ち着くのかもしれないと思い、ブログを書くことにしました。

2017年4月26日 その1:

今日は栄の病院に2ヶ月ぶりの再診に行った。

こんな日に限って雨が降っているから厄介だ。

 

ついでにサンシャイン栄

ファストパスを入れて来ようかと思ったが

次に公演を観に行くのは

ゴールデンウイーク明けにしたいので今回はパスした。

 

4階に開設されたミニ四駆ひろばを初めて見た。

コースができたのはいいが、

栄でミニ四駆が売っているお店がどこにあるのかがわからない。

それはともかく、ミニ四駆ひろばは4階フロアの奥のほうにあるので、

4階のソファーが撤去されるのではないかという心配は無用だった。

2017年4月24日 その1:

今日は歯科医院で、先週詰め直した歯の詰め物の

チェックと、下の歯の歯石取りをしてもらった。

今回でひとまず治療は終了。

ここの歯科医院は歯石取りが丁寧でありがたい。

 

以前、栄の某歯科医院で歯石取りをしてもらった時は

作業があまりにも乱雑すぎて血が出たほどだった。

嫌がらせかと思ったぐらいだ。

説明も長い割には的を射ていない。

歯科医院にも当たり外れがあるのだとその時に実感した。

 

医療の怖いところは、

命や健康に関わる重要な分野であるにもかかわらず

医師・病院によって診断も治療も質がとてつもなく違う場合があるところだ。

医師選び・病院選びに失敗して

健康をより損ねたり、落とさなくて済んだはずの命を落とすこともある。

しかし医者も人間だから個人の能力には限界がある。

だから、患者側が複数の医師に診断を依頼し、見落としを防ぎ、

信頼して治療を任せられる医師を探すしかない。

2017年4月23日 その1:

4月28日のKII公演に入りたい。

倍率高そうだなぁ。

 

ちなみに4月26日は外れた。(SKE48Mobile枠)

研究生公演は14日に入ったばかりだから当たり前か。

2017年4月21日 その1:ゆなな

ゆなな(SKE48 小畑優奈)が表紙を飾る

ヤングガンガンを購入した。

ゆななが単独で雑誌の表紙に載るのは

これが初めてらしい。

 

巻頭グラビアは

笑顔がチャームポイントと言われるゆななの

凛とした表情なども見ることができる。

それでいて天使のような可愛さは相変わらず。

さらに別冊のフォトブックもついてて

330円はなかなかお得感がある。

 

ゆななはSKEの7期生の中では握手会の人気が高いが

これで並ぶ人がさらに増えるのかもしれない。

 

個人的にゆななのパフォーマンスは

SKE7期の中では一番好きだ。

リズムのとり方にアクセントがあって良い。

そしてクラシックバレエを習っていただけあって

姿勢もいいので動きが映える。

この1年で表情の表現も豊かになってきて

シリアスな曲にも対応できるようになってきている。

SKEの中で今まさに見ていて楽しく、

なおかつ最も期待しているメンバーの1人だ。

2017年4月20日 その1:

48・46系の曲では、ここ2・3日は

乃木坂46の「今、話したい誰かがいる」をよく聴いている。

乃木坂は声が聴きやすいところが好きだ。

曲によってボーカルの特性が合う合わないはあるだろうが、

合う曲の時は心地よい。

 

去年後半は、AKBの「LOVE TRIP」をよく聴いていた。

音楽再生アプリの曲ごとの再生回数統計を見ても、

この曲が突出して多かった。

先月一番聴いてたのは「10クローネとパン」。

 

SKEの曲も聴いてはいるが

曲単体としては実はそんなにいつも聴いているわけではない。

公演を見ていて自然と曲も聴いている時間が長くなっていたという感じだ。

だから、今のチームKIIチームEのように公演の演目が

AKBの公演曲をベースにしているものになると、

必然的にそれらのAKB公演曲を聴く時間が長くなる。

 

もともと自分はSKEは曲からではなく

公演から入っていったので、

あまり「SKEの曲」を聴くことにこだわってはいない。

「LOVE TRIP」のようなAKBのシングル曲のパフォーマンスも

SKEの公演で見れたらいいのにと思っている。

そもそもSKEだろうがAKBだろうが乃木坂だろうが、

秋元氏と作曲家が作った曲(歌詞)だろうと思っている。

もちろん各グループの色に合った曲を割り当ててはいるのだろうけど。

 

 

 

2017年4月18日 その1:生写真

去年末、AKBの公演のMCで某メンバーが

運営との面談で生写真売上の評価が

5段階評価で最低(0評価)と言われたと言っていたのが

少し話題になった。

このトーク部分はアーカイブではカットになっていたが

メンバーの評価項目の1つとして、生写真売上があるのだろう。

 

栄のSKEショップでも最近は

生写真コーナーの面積が広くなっている。

 

考えられる理由としては、生写真は制作・製造コストが低く、

在庫リスクも低く、品切れになった時に再発注し易いからというのがある。

あと、ファン側からすると紙製品だから保管や処分がしやすい。

トレードもあるしショップで買い取りもしてもらいやすい。

(二束三文のことも多々だろうが)

 

 

逆にメンバー個別グッズは新しい商品の店頭発売が少なくなり、

AKB48グループショップでのネット受注販売が多くなった。

生産数が少ないと利益率が下がるし売れ残れば赤字になる。

だから受注販売をメインにし、在庫リスクを避けて

採算性を上げようとしているのだろう。

 

新しい商品を作れば、企画・制作・製造・流通等に渡って

初期コストが大きくかかる。

そのため、現行商品の在庫が動いているなら

新商品はできるだけ作りたくないと考えるのは普通だ。

そのためか、最近は何ヶ月も前に出た個別グッズがいまだに陳列されていたりする。

 

生誕Tシャツや団扇などの「メンバーに見せて推しアピールできる」タイプの

商品の陳列スペースが増え、「湯飲み」「タペストリ」「キーホルダー」などの、

家で飾ったり使ったりして秘かに楽しむタイプのグッズの発売や陳列は減った。

要するに今は推しメンに「買ったよ」「君が推しメンだよ」と

アピールできないタイプの商品は売れにくいのだろう。

SKEショップを見るだけでも、48Gの変化の一端が見えてくる。

 

先月、SKEのメンバーAが、メンバーBがSNSに自撮り画像を載せないのは

「生写真を売りたいから」というのが理由だとファンに明かしたところ、

メンバーBがそれはデタラメだと激怒した事件があった。

本当にそんな理由でSNSに自撮りの写真を載せなかったのかは知る由もないが、

生写真の売上がメンバーの評価指標の1つになっていたとしたら、

「どうすれば生写真の売上を伸ばせるだろうか?」とメンバーが試行錯誤するのも

無理もない話ではある。

一番良いのは、生写真だろうがなんだろうがファンがついつい買ってしまうぐらい

魅力的で人気のあるメンバーになることだと思う。それが難しいのだが。

 

2017年4月17日 その4:

今日は午後から雨と風が強かった。

低気圧がどうとかで、明日も続くらしい。

親が心配してメールを送ってきたほどだ。

「無理はするな」と。

 

「無理をする」と言えば、

小学生の頃は、なぜあんなに自転車を

全速力で漕いでいたんだろう。

そんなに急ぐ用もなかったのに。